元エンジニア・新間先生の自問自答ブログ

転職を繰り返し、漂流する人生からつかんだ「天職」と「困らない」生き方。
高卒資格のまま愛知の小学校教員になった筆者のスナイパー的学校日記。
『叱らない で、子どもに伝え、通じ合う、子育て』を標榜し、一人の人間として「素(す)」にもどり、素でいられる大人たちと共に、ありのままでいられる子どもたちを育てたいと願っています。
生活の中の、ほんのちょっとした入り口を見つけだし、そして、そこから、決して見失うことのない、本当に願っている社会をつくりだそう、とするものです。
新間草海(あらまそうかい)


保護者と会った。
お昼ごはんを、ごちそうしてくれた。


勤務校の、ではない。
だから、ふつうに、知人とよぶべきなのかも。
ただ、話の内容が、

「親として、保護者として」

という話であったから、自然と私も、

「同じ年代として、同じ保護者目線」

という、目線で話をした。
その一方で、

「学校の教師として」

という観点でも、話をせざるをえない。
だって、私は毎日、学校で勤務しているのだからネ。


さて、そこで、

「いったい、なんでまた、○○○○で勤務していた人が急にガッコの先生なんかになろうと思われたのですか」

という、本当に何度も何度もくりかえし答えてきた質問を受けた。

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